カーケアブランドLUXIA(ラクシア)

ユーザーメンテナンスキット

ユーザーメンテナンスキット

ユーザーメンテナンスキット 80ml×3本
LUX-MTK

LUXIAボディガラスコーティング施工車の、
日常のお手入れに必要なメンテナンスキットです。

ユーザーメンテナンスキット
80ml×3本
LUX-MTK

LUXIAボディガラスコーティング
施工車の、
日常のお手入れに必要な
メンテナンスキットです。

LUXIAボディガラスコーティングには以下のメンテナンスキットが同封されています。いつまでも新車以上のプレミアムな輝きを維持するために、本書に記載のお手入れ方法をよくお読みのうえ、正しくご使用してください。LUXIAボディガラスコーティングは、年に1度の点検をお受けになることで、新車で5年・既販車で3年間保証を継続することができます。

LUXIAボディガラスコーティングには以下のメンテナンスキットが同封されています。いつまでも新車以上のプレミアムな輝きを維持するために、本書に記載のお手入れ方法をよくお読みのうえ、正しくご使用してください。LUXIAボディガラスコーティングは、年に1度の点検をお受けになることで、新車で5年・既販車で3年間保証を継続することができます。

日常のお手入れについて

LUXIAボディガラスコーティングを施工しますと、普段のお手入れは水洗いだけでキレイになります。 頑固な汚れが付いたり、撥水性が弱くなってきた場合などは、洗車時に付属のキットで手間と時間をかけることなく、お手入れください。新車のような輝きをいつまでも保つことができます。

汚れの原因は放置しない!

車の塗装を傷める原因は、置かれている環境や管理状態により様々です。 LUXIAボディガラスコーティングは、超撥水性でありながら渇水性があるため、他社と比べても愛車に悪影響を与える様々な汚染物質の付着を軽減しますが、汚れの原因を長時間放置しますと、ボディ塗装膜まで浸食し深刻な状態になりますのでご注意ください。愛車を美しく保つには、汚れたらすぐに洗車を心がけてください。

汚れの原因は放置しない!

車の塗装を傷める原因は、置かれている環境や管理状態により様々です。 LUXIAボディガラスコーティングは、超撥水性でありながら渇水性があるため、他社と比べても愛車に悪影響を与える様々な汚染物質の付着を軽減しますが、汚れの原因を長時間放置しますと、ボディ塗装膜まで浸食し深刻な状態になりますのでご注意ください。愛車を美しく保つには、汚れたらすぐに洗車を心がけてください。

▲ 優れた渇水性被膜で汚れが水洗いで流れ車体に付着しにくい。

主な汚れの原因

● 雨(酸性雨)/水道水/井戸水

雨や洗車などで濡れた車をそのままにしておくと、雨じみ(イオンデポジット)が発生します。コーティング被膜と降雨後に残る不純物成分とが直射日光で乾燥し反応することでコーティング被膜が浸食されやすく、雨じみ(イオンデポジット)となりますので、早めの洗車を心がけてください。

● 花粉/鉄粉/鳥の糞/樹液/黄砂

これらが付着すると時間の経過とともに固まってしまい、塗装面にダメージを与えます。付着に気づいたら固まる前に直ちに手洗いにて洗車してください。固まって取れない場合は、お湯にマイクロファイバークロスを浸し、温めながら除去してください。

キット内容

脱脂シャンプー(80ml)×1本
普段のお手入れは水洗いのみで大丈夫ですが、走行時にボディへ付着する排気ガス等の油分により、撥水効果を十分に発揮できない場合にご使用ください。
イオンデポジット除去剤(80ml)×1本
ボディに付着する雨じみ(イオンデポジット)は、放置しておくと塗装表面の浸食につながりますので、早めにイオンデポジット除去剤を使って除去してください。
超強力撥水シャンプ-(80ml)×1本
シャンプー洗車と同時に撥水効果が得られるお手軽なシリコン系撥水シャンプーです。撥水効果は持続期間は約1ヶ月です。
拭き取りクロス×3枚
洗車スポンジ×1個

ご使用方法

Step 01 洗う
たっぷりの水をボディにかけ、表面に付着した泥やホコリなどの汚れを洗い流します。次に、脱脂シャンプーを洗車スポンジに含ませ、油分汚れを落としてください。

Step 02 すすぎ
脱脂シャンプーは、泡がなくなるまでよく洗い流してください。洗車後長時間放置しないでください。
※通常の洗車で落ちない汚れ、雨じみ・水じみはイオンデポジット除去剤で落とすことができます。

Step 03 拭き上げる
拭き取りクロスをしっかり絞りながら、ボディーの水分を拭き取ります。 拭き残しがあると水じみの原因になりますので、拭き残しがないよう注意してください。

Step 04 洗車完了
ボディの水分をクロスで拭き取ったら洗車完了です。
※洗車スポンジや拭き取りクロスは、使用後は水でよくすすぎ、乾かしてから保管してください。

※夏場など、炎天下での洗車は避けてください。また、風の強い日などもホコリでボディを傷つけることがありますのでお避けください。